プーケット日帰りファンダイビング   

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シーズン365日、

毎日出発プーケット日帰りダイビング!

 

アジアンリゾートプーケット、365日毎日がシーズン。初心者にもやさしいプーケットダイビングボートで安全に快適に心に残る水中世界をご案内いたします。

初心者ダイバーでも安心、4名様までの完全少人数制でプーケットの魚の街をのんびりダイビングしましょう!

プーケット・ラチャヤイ島は毎日開催。大人気のマリンパーク3ダイブではプーケット名物のレオパードシャークにも会える確立も高く、そして景観も美しいピピ島へもプーケットダイビングボートで楽々快適ダイビング。

プーケット日帰りボートダイビングの料金

ビーチダイビングの料金

 

 

 曜日・ポイント別料金表

 

 プーケット日帰りダイビング
2007年11月〜2008年5月の行き先スケジュール

 

行き先

ダイブ数

料金(バーツ)
 ラチャ・ノイ島 2dives 3,900Bht
 マリンパーク方面 3dives 4,100Bht
 ラチャ・ヤイ島 2dives 3,000Bht
マリンパーク方面 3dives 4,100Bht
 ラチャ・ヤイ島 2dives 3,000Bht
 ピピ島 2dives 4,200Bht
 ラチャ・ヤイ島 2dives 3,000Bht

 

上記、曜日別スケジュール以外にも

プーケット日帰りボートダイビング
ラチャヤイ島、マリンパーク方面3ダイブは365日毎日開催中!

 

 

料金に含まれるもの
※日本人ガイド
※ホテル送迎(カタ・カロン・パトン地区<その他の地区は有料>)
※タンク、ウェイト&ウェイトベルト
※昼食、軽食(パン、フルーツ、ウォーター、コーヒー、紅茶)

 

料金に含まれないもの
※レンタル器材代
※※上記送迎地区以外のホテル送迎代

 

お持ち物と服装
※Cカード・ログブック
※水着
※ビーチタオル
※ダイビング器材(レンタルご希望以外の方)

※帰りの際の下着

※服装・・・軽装。水着は予め中に着用した状態でお越しください。

 

 

タイムスケジュール

 

07:30頃

ホテルへお迎え

08:30

シャロン港より出港

10:00

DIVE1

11:30

昼食

12:00

DIVE2

15:00

シャロン港着

16:00頃

ホテル到着

※ホテルへの送迎時間はお泊りのホテルにより異なりますので直接お問合せください。

 

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器材レンタル代

 

詳細 料金(バーツ)
フルレンタル 700Bht
BCD 250Bht
REG 250Bht
フィン 100Bht
マスク 100Bht
ウエットスーツ 150Bht

 

          ※サイズのご用意がありますのでご予約時に必ず身長・体重・足のサイズをお知らせ下い。
          ※ウエットスーツはシーガル(半袖・半パン)、3mmタイプになります。

 

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ダイビングガイド
プーケットから日帰りダイビングで潜りに行くスポットは、南東にあるピピ島周辺、南の島を絵に描いて額に入れたようなラチャ島周辺が中心となる。プーケットダイビングボートで片道1時間半から3時間と移動時間に幅があるが、大型で乗り心地にいいボートが多いのでショートクルーズ気分が楽しめる。透明度はダイブサイトによって異なるが、平均10Mから30M近く抜けるところまでありまちまちである。複雑で強い流れが出る場所はほとんどなく水深も全体に浅めなのでじっくりと生物観察が楽しめ、初心者にも安心の海だ。

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アンダマン海は固有種の宝庫

プーケットの日帰りダイビングサイトでは日本では見れない魚が多種生息している。

例えばカスミチョウチョウウオのインド洋バージョーンともいえるブラックピラミッドBF。インド洋を鮮やかに舞うハナダイの仲間ではエバンスアンティアスなど。さらに完熟したトマトのようなレッドサドルバックアネモネフィッシュなどのインド洋の固有種やアンダマン海の名物レオパードシャークなども見られ、プーケット日帰りダイビングで十分楽しめてしまう。

スミラン(シミラン)日帰りダイビングと一緒にチョイスして2日間ぐらいはじっくりと丁寧に潜ってほしいダイブサイトばかりである。

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ダイビングスタイル
プーケット日帰りダイビングではボートダイビングがメイン。ダイブサイトは島の南東部に集中していて、ラチャヤイ島、ラチャノイ島、シャークポイント方面(マリンパークエリア)、ピピ島という4つのダイビングスポットに分かれている。朝8時前後にダイビングサービスの車でシャロン湾まで移動してボートで出発、ランチ付きの2ボートダイブが基本パターン。ダイブサイトでは基本的にドリフトダイビングがメインである。

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シーズナリティ
4月から10月までが雨期、11月から5月までが乾期にあたる。季節の変わり目は激しい雨が降ることも珍しくない。シーズン最初の11月あたりは各種幼魚や稚魚なども多く、活発な捕食シーンなども観察できる。透明度も落ちる日10M前後で海が一番安定するのは2月3月で透明度もぐっと良くなる。4月は一番暑い時期で5月からはシーズンオフに向けてだんだん透明度も落ち始める。ただしラチャ島方面のダイブサイトは雨期のほうが安定しており透明度も20M前後まで上がるという特徴がある。平均水温は28度前後で年間を通して温かい。

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